あの日の君との出会いが必然で 全てが決まってたのかもね
もしかしたらもしかするなんてね 思ってばかりいたんだよ
挨拶するたびにドキドキで ジョークしか言えないで
楽園をひとつ見つけた気分さ もう迷いなんかない
※ I just sing my song 君に伝える術を探し求めて
この想いのすべてを歌に託そう
通い慣れた道も青い空さえも いつもと違って見えるよね
かけがえのない人 その優しい笑顔を見守り続ける星になりたい
白いドレスが風になびいて 花びらが舞う
祝福の言葉も聞こえないくらいの高鳴り いつまでも忘れないように
※ くり返し
I just sing my song